











QMS 03741
ISO 9001:2000

EMS 01383
ISO 14001:2004 |
| これからの環境についてお客さまと同じ視点に立って考えたいという思いからISO14001を、さらに品質の向上を目指しISO9001も取得いたしました。当社では省エネルギー、省資源、薬品や分析ガスの管理、廃棄物の削減を目標に活動をしています。 |



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私たちは、2001年年初からISO14001の要求事項に適合した
環境マネジメントシステムの認証を、2004年3月29日に更新しました
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環境保全を、お客さまと同じ視点に立って考えたいという思いから環境ISOを取得しました。 |
環 境 方 針
| 1. |
環境管理システムの構築と継続的改善 |
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当社の事業は、飲料水・河川水・湖沼水・排水・浄化槽放流水の水質試験、産業廃棄物分析、ばい煙測定、土壌分析、環境中農薬分析等の計量証明事業及び特別栽培農産物認証事業が主体である。
環境保全を経営の重要課題の一つとして位置づけ、事業活動が環境に与える影響を把握し、環境目的・目標・手順を体系化することにより環境管理システムを定め、環境影響の低減活動を全員参加で実行すると同時にこのシステムを定期的に見直すことによりその維持と継続的改善を図る。 |
| 2. |
法規制の遵守 |
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当社に適用される環境を保全するための環境関連法規、および当社が同意するその他の要求事項を遵守し、環境保全に努める。 |
| 3. |
環境保全活動の取り組み |
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当社の事業活動が環境に与える影響の中で、特に以下の項目について優先的に活動し、環境保全に取り組む。
1)可燃性・不燃性のガスならびに有機溶剤の漏洩の予防
2)廃棄物量の削減
3)資源・エネルギー消費量の削減
4)グリーン購入の推進
5)紙のリサイクル
6)近隣地域への貢献 |
| 4. |
環境意識の育成 |
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全従業員へのこの環境方針の周知徹底は、環境教育と社内広報活動を通じて行い、環境保全に関する意識の高揚を図る。 |
| 5. |
社会との調和 |
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社会の環境意識と当社の事業活動との関係において、本環境方針が常に調和を保つべくこれを定期的に見直す。
本環境方針は社外に対して開示する。 |
2003年10月18日
福島県環境検査センター株式会社
代表取締役 有馬一郎
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