











QMS 03741
ISO 9001:2000

EMS 01383
ISO 14001:2004 |
| これからの環境についてお客さまと同じ視点に立って考えたいという思いからISO14001を、さらに品質の向上を目指しISO9001も取得いたしました。当社では省エネルギー、省資源、薬品や分析ガスの管理、廃棄物の削減を目標に活動をしています。 |



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■温泉における可燃性天然ガスの測定を
10月1日より開始いたします。
この度温泉法施行規則の改正により、温泉における可燃性天然ガスを測定することになりました。温泉法の改正により、温泉をくみ上げ又は、くみ上げようとする全ての事業者は、可燃性天然ガス(メタンガス)濃度を確認し許可申請又は確認申請が必要になります。
確認申請は平成21年3月末までに受ける必要がありますのでご注意ください。
■※ 許可申請又は確認申請の概略は以下の通りです。(出典:環境省ホームページ)
■可燃性天然ガスの確認方法のフローチャートは以下の通りです。(出典:環境省ホームページ)

詳細につきましては下記の環境省のホームページをご確認ください。
◎パンフレット「温泉施設での可燃性天然ガス事故を防ぐために 一改正温泉法の可燃性天然ガスの安全対策-」 (温泉をくみ上げている事業者の皆様へ):図の出典先
http://www.env.go.jp/nature/onsen/cng_safety/facilities.html
◎温泉法におけるメタン濃度測定手法マニュアル
http://www.env.go.jp/nature/onsen/man_mmmc.pdf
当社にご依頼いただき測定を行う前に、測定者の安全確保及び測定の円滑化のため以下のことを確認させていただきますのでご協力ください。
1)測定は源泉の採取場所(温泉井戸等)で行います。その場所の施設や周辺の状況、施設までの移動について(できましたら見取り図をお願いします)。
2)貯湯槽や測定のため温泉水を採取する場所。
3)温泉分析書の写し(結果報告書に添付します)。
4)測定時までに揚湯方法、ガス水比をお教えください。
5)測定場所やそこに行くまでの行程で危険・注意する場所や事項がありましたらお教えください。 |
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